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異性への恋心を大切にして生きてきた昭和の時代を振り返ってみましょう。

思い出される昭和のあの日あの頃

友人の母美千代姉さん。其の三

~大の字に失神~
魅惑の熟女07
「アァ、イイョ。もう死にそうだよ・・・」と言って太腿で私の頭を挟み付けて来ます。
私はひとしきり舌と指でクリトリスと秘穴を責めてやります。
姉さんは一際激しく腰を動かして気を遣ります。
全身の力が抜けて布団の上に大の字になって失神しております。

私はそうした姉さんの横で、姉さんのヌードを鑑賞しておりました。
当時、姉さんは五十代の前半だったのですが、
大柄で色白のヌードは何時まで眺めていても退屈しません。
八年間も男との関係が無かったという姉さんのオマンコは秘唇を割り開いて中を見ると、
美しいピンク色をしておりました。

「マァ、恥ずかしいこと、見とったん」
姉さんは気付いて上半身を起こします。
「久し振りに、口でして貰ったのよ。物凄く気持ち良かった」
と私に抱き付いてきます。
「和也君は上手にするんだいね」
「オレも30歳だよそれなりに女の経験は積んで来たからね」

私は裸の姉さんを抱き起こし、私が仰臥した上に跨らせて『茶臼』で姉さんの願いを
叶えさせて遣る事にしました。
姉さんが体の位置をかえて、勃起したマラの上に尻を移動させます。
ゆっくりと尻が降りてきます。亀頭部に粘膜が吸い付ついてきます。
いきなりぬめやかな温もりに包まれた。膣でマラが咥え込まれた瞬間でした。

「ああ!」
姉さんが眉間をゆがめました。強烈な刺激に襲われました。
「すごいわ。とってもいい。ああ、あう!」
腰を上下左右に動かして姉さんが喘ぎ捲くります。私は一度射精しているので、
かなり余裕がありましが、十分もすると射精の予感に襲われてきました。

「出るよ、出そうだよ・・・」
「待って!、まだよ。もうちょっと待って・・・」
姉さんの声が最後に途切れ、そして次の瞬間、彼女の頭がガッと後ろに反り返って、
体をガクガクと震わせたのです。私と姉さんは同時にアクメに昇りつめました。

こうして、其の夜は姉さんの膣奥へ三回も放出してやりました。
姉さんは泊まって行ったらと誘いましたが、其の夜は別れて帰って来ました。
 
魅惑の熟女07b
子供の頃から学校への行き帰りに顔を合わせ、“平野の姉さん”と言って
挨拶をかわし、友達の小母さんでしかなかった彼女と、
こうして男と女の関係に成るなんて夢のようでした。

二週間ほど過ぎた昼間、姉さんは会社に電話を掛けて来ました。
「日曜日休みだろう、雅人と嫁は連休で登山に行くと言ってるから。
 土曜日の夜、泊まりに来て呉れる」
「都合してみるよ」
私の方は会社の仕事だと言えば、簡単に外泊が出来ます。

当日の朝、女房には会社の仕事で月曜日まで帰れないから、と言って家を出ました。
会社が終わって姉さんの家に単車を走らせました。
姉さんは嬉しそうに出迎えてくれます。玄関を入った所で姉さんを強く抱き締め、
「姉さん、今夜は寝かせないからな」とキッスをして遣ります。

今夜の姉さんは和服で薄化粧もしております。
姉さんは私を居間の炬燵に案内してくれます。

私は居間に通されると、暫くして、
「お風呂が沸いたか入ったら」姉さんに勧められて入浴した。
風呂から上がると、渋い柄の浴衣が用意されていた。

「お酒で良いだろう」と炬燵の上に、料理とお酒が用意してありました。
姉さんの手料理は申し分なく美味しかった。私は「美味しい」を連発し、
舌鼓を打ち、暫くは二人で酒を呑み交わし、和気藹々と会話を楽しみました。

姉さんは自分の事を五十路を超えたお婆ちゃんよ、と良く言うのですが、
まだまだ若々しくてポッチャリしていて、和服の胸も大きく膨らんでいます。

姉さんの白い肌がピンク色に染まる頃、姉さんを抱き寄せ、
「姉さん、今夜は凄く綺麗だよ。とっても若く見えるよ」
と炬燵の横に押し倒して着物の裾を割り、股間に手を入れて見ますと、
直接、ザラリとした陰毛が指に触れました。
33-05.jpg
股間はヌルリッと湿り気を帯びて、秘穴が指を誘い込みます。
「マァ、ここでするんかい」
「いいや、一寸くじるだけだよ」と指を秘穴に差し込みます。姉さんは唇を求めて
抱き付いて来ます。その姉さんを抱き上げて奥の寝室に入りました。

こうして私達は朝方まで繰り返し抱き合っておりました。
何時の間にか眠っていたようです。雨戸の隙間から差し込んで来る朝の明るい陽光に
目覚めて見ますと、抱き合って眠っていた筈の姉さんの姿が見当たりません。
私は尿意を催してトイレに立ちました。

トイレから出てみると台所の方で物音が聞こえます。姉さんが長襦袢を羽織って
キッチン台に向かっております。私は足音を忍ばせて、姉さんの背後に近寄り、
乳房を抱き締めて首筋に唇を押し付けます。
「マァ、もう、起きたん、まだ寝ていれば良かったのに」と言います。
「だって横に寝ている筈の姉さんが居ないんだもの。ほら、こんなになっているよ、
 姉さん、チンポ握って見る?」
「いやよぅ」
「何でイヤなの?夕べはあんなに欲しがっていたのに」
「だって、明る過ぎるんだもの、恥ずかしいわ」
「誰かに見られる訳じゃなし、恥ずかしがる事ないよ」

私は姉さんの手を掴み、強引にマラを握らせてやった。
姉さんは恥らいながらも掌に力を込め、強く握りしめた。

「姉さん、どう?チンポ、硬く成ってるだろう?」
「うん、うん、凄く硬いわぁ」
姉さんはは息をはずませ、マラをしごき始めた。
「姉さん、またオマンコしたく成ったんじゃない?」
「そ、そんな・・・こんな所で・・・」

姉さんはは慌てて否定し、手を離した。私は笑みをかみ殺し、
膣に指を入れてみた。中はすでにベチョベチョに成っていた。
「なんだよぅ、姉さん、凄く濡れてるじゃないかぁ」

「いや~ん」姉さんは声を昂ぶらせ、背中を向けた。
私は背後から迫り、ビーンと反り返った肉茎を挿入し、ゆっくりと蠢いた。

  1. 未亡人との恋
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アヤメ草

Author:アヤメ草
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アヤメ草(万屋太郎)です。
演歌の作詞や官能小説書きを趣味とする、
今年72歳に成る“色ボケ爺さん”です。
何時も私のブログを見て頂き
有難う御座います。

私の別ブログ
“詩(うた)と小説で描く「愛の世界」”
も開設から八年目に入り、
多くの作品を公開してまいりました。
此処にはその中から選んだ
昭和時代の懐かしい「あの日あの頃」
の作品をまとめて見ました。

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