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異性への恋心を大切にして生きてきた昭和の時代を振り返ってみましょう。

思い出される昭和のあの日あの頃

友人の母美千代姉さん。其の四

~妻には内緒 ~
魅惑の熟女08
「朝から、こんな事、こんな事・・・」
姉さんはそう言いながらも、直ぐによがり始めました。
子宮はドロドロにとろけ、淫靡な蜜を湧き滴らせつづけています。
『姉さん、お汁の量、すごいねぇ』
「いや~ん」
『あっ、オマンコ、ヒクヒクしてきたよ』
「いや、いや、いや~」

姉さんは激しく身悶えした。そのためマラが抜けてしまったったので、
今度は姉さんを四つん這いにさせ、後ろから嵌めて、荒々しく抜き差ししてやりました。
体の大きな姉さんは、尻を突き出し、ヨガリにヨガッておりました。

「姉さんのオマンコ、めちゃくちゃ熱く成ってきたよぅ」
「和也君のオチンチンも、すご~く熱いわよぅ。あぁいい・・・オチンチン、熱いわぁ、硬いわぁ」
「姉さんのオマンコ、締まってきたよぅ」
「ほんとぅ?ほんとぅにオマンコ、締まってるぅ?」
「うん、締まってる・・・・あっ、また、オマンコが、オマンコが・・・」
「いや~ん、ダメ~、和也君、イク、イク、イク、イク~~」

瞬間、私も激しく弾け、煮えたぎっている子宮にドク、ドク、ドク、と
精液を浴びせかけてやりました。

平野家は高台にあり、昼間でも家の中の様子は他家にはわかりません。
他人の目を気にする必要はありません。二人は台所から裸で抱き合ったまま
風呂に入りました。
疎開先の16
私は姉さんを立たせてカラダを洗ってやりました。そして浴槽の端に手をつかせて
尻を突き出させ、再びバックからマラを挿入して腰を押し付けて出し入れをします。
姉さんは「ウーン、イイ、」と喘ぎます。

私はマラで秘穴を攻めながら、その上で息づいている尻穴に指を入れてくじります。
すると秘穴に入っているマラが痛いほど締め付けられて良い気持ちです。

 
姉さんは、「和也君、和也君」と私の名前を呼びながら、「もう立っていられない」
と言います。ズブリズブリとマラを出し入れしているうちに物凄い締め付けがあり、
ドクドクと精液をぶち込みました。

狭い浴槽に抱き合って入り、向かい合って姉さんを膝に引き寄せて座り、
グイと腰を押し付けます。姉さんは私の肩に顎を乗せ両手で抱きついて
マラを挿入した尻を回して秘穴を締め付けます。
私は手を尻の下に回し、指を尻穴に入れ、二つの穴を同時に攻めると
姉さんは狂ったように悶えます。
一盗の味19
風呂から出て、裸の姉さんを抱き上げ、奥の寝室に入って、
ベッドの上で抱き合い、長くそのままの状態でいました。
私は姉さんの耳元で囁きました。
「久し振りで疲れないかい」
「とんでもない。つかれるどころかもっともっと・・・」
と私のマラに手を伸ばしてきます。
そしてこの日は夕方までセックス漬けで過ごしました。

会社の退社時間に合わせて家に帰ると、
「会社の仕事で遠出をしていた」と妻に不倫を隠し、
その夜は妻を激しく愛して、無事に隠し通し、
その後も平野の姉さんとの関係が続きました。

たとえば、冬の田圃の農機具小屋は絶好の逢引の場所でした。
昼間の太陽の光の中に、姉さんの白い豊かな乳房が弾む眺めは、
男心を奮い立たせます。
藁の上に筵を敷き、にわかベッドを作り、その上で抱き合います。
姉さんは手を伸ばしてマラを握ってスコスコと擦ります。
私は姉さんの下穿きを脱がせ、秘穴に指を入れてくじってやります。

姉さんは、「アッー」と大きく叫んで、「和也君、イイヨー」と喘ぎます。
「姉さん、尻の穴を舐めてみようか」と言いますと、
「お風呂ならまだしも、こんな所では汚れるわ」と言います。
若い性を共有14
二人の関係に汚いと言う感情はありません。姉さんをうつ伏せにして、
尻を高くして膝を立てて四つん這いにして、バックから尻穴を舐め、
また秘穴を舐めました。そしてマラを秘穴に根元まで入れて腰に手を回し、
引き寄せます。秘穴は凄い力でマラを絞り締め付けます。

私は一気に爆発をしてドクドクと放出しました。精液で滑りが良くなり、
腰を激しく使いますと、姉さんは激しく感じると言って、筵を握り締めて悶えます。

ひとしきり燃え上がって、失神したように動かないで居た姉さんは、
起き上がるとマラを口に含んで亀頭に舌を絡め吸い続けて大きくなるのを待ちました。
そしてマラが大きく硬くなると握り締め、
私の上に跨ってマラを秘穴に宛がい腰を沈めるのでした。

いつの間にか陽は西に沈みかけています。
「今度は何時逢えるの」と、
姉さんは次の逢瀬を私に約束させます。こうして私は長く寂しい女の独り暮らしに
真の女の歓びを教え、親子ほども年の違う大年増を愛し燃え上がらせたのです。

その後、私が昭和五十三年に県外に転勤になり、田舎を引っ越すまでの
五年間、姉さんとの関係は続きました。


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  1. 未亡人との恋
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アヤメ草

Author:アヤメ草
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アヤメ草(万屋太郎)です。
演歌の作詞や官能小説書きを趣味とする、
今年72歳に成る“色ボケ爺さん”です。
何時も私のブログを見て頂き
有難う御座います。

私の別ブログ
“詩(うた)と小説で描く「愛の世界」”
も開設から八年目に入り、
多くの作品を公開してまいりました。
此処にはその中から選んだ
昭和時代の懐かしい「あの日あの頃」
の作品をまとめて見ました。

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