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異性への恋心を大切にして生きてきた昭和の時代を振り返ってみましょう。

思い出される昭和のあの日あの頃

下着泥の甥に美人叔母が筆下ろし。其の一

◇オナニーの対象は母の妹
中出し27
私がオナニーを覚えたのは小学校5年生の時でした。
両親が野良仕事に出掛けた後などに自室に籠り、
未だ剥け切れて居ないチンポを扱いては、
掃きだし口の障子を開けて外に向かってはドピュードピューと精液を迸らせていました。

そのうち、女性の下着に興味を持つようになり、同級生の女の子のパンチラや、
近所のベランダに干してある洗濯物を見て興奮していました。
そして、中学一年のとき初めて、ベランダに干してある女物の下着を盗み、
自分の部屋に持ち帰ってオナニーに耽りました。

其れまでのズリネタはヌード写真とかエロ記事だったのですが、
実物の女物のパンティを目の当たりにした途端、その虜になってしまいました。
以来、町内を徘徊し、慎重かつ大胆にエロティックな下着を盗み出し、
ズリネタとして活用するようになりました。

ところが、だんだん、洗濯物では物足りなくなってきました。
もっと、もっと生々しい、女の匂いとか汚れがモロこびりついたパンティが、
欲しくて欲しくて堪らなくなったのです。

そして、中学三年生のとき、前から目をつけていた叔母の家のベランダに、
とうとう忍び込んでしまいました。そこに洗濯機があったからです。

祈るような気持ちで、洗濯カゴを覗いて見ました。
「あった!」
まだ洗っていない、洗濯する前の叔母のパンティが、放り込まれていたのです。

叔母は評判の美人で、地元の小町娘と呼ばれていました。
その叔母の事を思いながら、当時の私は何度もオナニーに耽ったものでした。
ですから、叔母の生パンティを手に入れることが出来た私は、感動し、狂喜し、
目一杯興奮し、その紫色のレースのパンティを部屋に持ち帰り、
自室の鍵を中からロックして、真っ昼間からセンズリを掻きはじめました。

パンティは透けていて、少年の私を仰天させました。
これを穿くと、オマンコの毛がモロに見えるに違いない。
あんなに綺麗な叔母ちゃんが、こんな助平なパンティを穿いているのか・・・

 
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私はクラクラしながら、スケスケのパンティを眼前にかざし、
股の当たる部分に微かなシミを見つけると、ソレを食い入るように凝視しました。

そして、感極まって汚れた股布を鼻に当て、クンクンと痴臭を嗅ぎ、
先走りの淫液を一杯滲ませ、ついに我慢出来なくなって、
腹にくっ付きそうなほど反り返った男根を握り締め、力任せに扱いてやりました。

途端に、強烈なシビレが背筋を突き抜け、亀頭に紙かタオルを被せる余裕も無く、
そのまま激しく体液を放っていました。
自慢する訳ではありませんが、白濁したスペルマは大きく放物線を描き、
数メートル先の壁に当たって、砕けました。

なにしろ“カキ盛り”の中学3年生のときの事です。
一回射精したくらいでは当然、収まりがつくわけもなく、憧れの叔母の汚れた
下着をまた嗅ぎ始めると、すぐに勃起してきました。

私はウン、ウンと呻き、扱き、昂ぶりに任せて、叔母のスケパンを穿きました。
そして、前の部分を大きく膨らませたまま、部屋の中をグルグルと歩き回り、
スケパンの上から勃起を掴み、狂ったように扱きに扱き、
「叔母ちゃ~ん!」
と小さく叫んで、パンティの中に体液をぶちまけてしまいました。

二度目の射精のあと、私はベッドに倒れ込み、暫くグッタリしていました。
それから、パンティを脱ぎ、精液にまみれた部分を唖然として眺めていました。
すると、どうでしよう。股間のモノが、またまた激しく屹立してきたのです。

「叔母ちゃん、オマンコ、したいよ~」
私は声を震わせ、そそり立ったイチモツを激しく扱き、そして、さらに、
精液でベチョベチョに成っている叔母のパンティを亀頭に被せて、
狂った様に手淫しました。

イメージするのは、まだ見たことの無い叔母の熟れた裸身と、
毛むくじゃらの女陰。オマンコ汁でドロドロのその穴に、
めちゃくちゃ勃起したチンポが、チンポが・・・
そう思った瞬間、私は反り返り、汚れたスケパンの中に再び精を放っていました。
  1. 叔母と甥相姦
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  1. 2016/05/20(金) 15:30:34 |
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アヤメ草

Author:アヤメ草
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アヤメ草(万屋太郎)です。
演歌の作詞や官能小説書きを趣味とする、
今年72歳に成る“色ボケ爺さん”です。
何時も私のブログを見て頂き
有難う御座います。

私の別ブログ
“詩(うた)と小説で描く「愛の世界」”
も開設から八年目に入り、
多くの作品を公開してまいりました。
此処にはその中から選んだ
昭和時代の懐かしい「あの日あの頃」
の作品をまとめて見ました。

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