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異性への恋心を大切にして生きてきた昭和の時代を振り返ってみましょう。

思い出される昭和のあの日あの頃

下着泥の甥に美人叔母が筆下ろし。其の四

◇二人の秘密
17歳年上の女房19
私はたちまち興奮して、パンティの前を大きく膨らませてしまいました。
「やだ~、もう、こんなになってるぅ雄治君、デッカイのねぇ」
叔母は手を離して、テントを張っている部分を食い入るように見つめました。

その視線にそそられたのか、ペニスが勝手にピクン、ピクンと反り返り、
ピンクのパンティに、先走りの淫液が滲み出てきました。
「あらぁ、雄治君、パンティが濡れているわよぅ。なんなの、この液?」

叔母は、からかうように言いました。私は何も答える事が出来ず、
ただモジモジするばかりでした。

叔母はまたパンティの上からペニスをつかみ、しばらく弄びました。
そして、パンティを脱がせ、
「あぁ、すご~い・・・」
と息を弾ませ、そそり立った陰茎を握り締めました。

私は早くも射精の予感に駆られ、身悶えしてしまいました。
「どうしたの?出ちゃいそうなの?まだ、大丈夫よねぇ」
叔母は手の力を抜き、軽く扱きながら問いかけてきました。

「雄治君、セックスしたこと、あるのぅ?」
「・・・ないです・・・」
私は正直に答えました。
「そう・・・やっぱり・・・それじゃ、叔母さんと、しちゃうぅ?」

なんとも悩ましい誘いでした。その言葉を耳にした瞬間、
鼻血がほとばしりそうになりました。
私はのぼせ上がり、クラクラしながら叔母に抱きつきました。

「焦らなくていいのよぅ。こっち、いらっしゃい」
叔母は私の手をとり、寝室に連れていきました。
其処は叔母と叔父が夫婦の営みをする場所です。

咄嗟に、思いました。叔母はこの部屋でも、あの男とオマンコしたのだろうか、と。
しかし、そんな事を思ったのはほんの一瞬で、私はすぐに、衣服を脱いでいく叔母の姿に
目を奪われてしまいました。

 
母の乳房と陰毛と11
叔母は私の視線を意識しながら、生まれたままの姿になり、
広々としたベッドに身を投げ出し、股を広げて、
「雄治君、来て~」と、誘いました。

私は叔母の股間を被う黒々とした茂みに目を奪われ、
激しく欲情して、上から覆い被さりました。
しかし、どうして良いのか分かりません。

「キスして~」
叔母がリードしてくれました。
甘くも悩ましい、初めての口づけでした。
「舌、だしなさい」
言われたとおりに、舌をベロ~ンと差し出しました。
其れを叔母は吸い、さらに舌を絡ませ、めくるめく快感を与えてくれました。

それから、叔母は乳房を揉ませ、乳首をしゃぶらせ、
やっと男根を膣に挿入させてくれました。

その際、叔母は茎の部分をつかみ、亀頭を膣口に導いてから、
「雄治君、突いて~」と、言ってくれました。
思い切って突き上げると、ズボ~ッと男根が埋まり込みました。

叔母のオマンコは、熱く蕩けていました。
「叔母ちゃ~ん!」
私は声を昂ぶらせ、何度か力任せに抜き挿ししました。
それだけで、一気に登りつめ、叔母の深部に激しく精を放ってしまいました。

行為のあと、叔母は毛むくじゃらの女陰にタオルをあて、体液の始末をしました。
それから、同じタオルを私の性器にかぶせ、
「いっぱい、出したのねぇ」
と、悩ましく囁きました。途端に、私は勃起してしまいました。
母の乳房と陰毛と16
「また、したくなったのぅ?」
「・・・うん・・・」
「困った子ねぇ・・・それじゃ、もう一回だけよぅ」

私は喜々として叔母に襲い掛かり、荒々しく唇を重ね、舌を絡ませ、
豊かな乳房を揉み、綺麗な乳首を吸い、猛り狂った男根を再び膣に挿入して、
力任せに律動しました。しかし、やはり、あっけなく舞い上がり、
熱く蕩けた子宮に体液を迸らせました。

私は、もっと、もっと、オマンコしたかったのですが、
「今日は、もうダメ」
と叔母に言われたので、素直に従いました。
帰り際、叔母は潤んだ瞳で私を見つめ、
「あたしたちの事、誰にも言っちゃダメよぅ。あたしと雄治君だけの秘密。いい~?」

私は大きく頷きました。すると、叔母は、思いもしなかった事を口にしました。
「雄治君、あなた、覗いてたでしょう・・・・あたしと、よそのおじさんが、
 いやらしい事してるとこ・・・」
私は驚きの余り、言葉を返す事が出来ませんでした。

「いいのよぅ・・・でも、よそのおじさんとあたしとのことも、絶対に、誰にもいっちゃダメよぅ」
叔母は淫らな笑みを浮かべていましたが、その目は据わり、私を鋭く見据えていました。
「叔母ちゃん、わかってるよぅ。ボク、そんなこと、だれにも言わないよぅ。
 約束するよぅ。ホントだよぅ」
「いい子ねぇ・・・、これからも、あたしと、いいことしょうね」

秘密を共有した私と叔母は、それ以来、密かに関係し続けました。
叔母は中学三年の私に、いろんな性技を教えてくれました。
お陰で、私の性技はメキメキと上達し、
叔母と心ゆくまでオマンコに耽るようになりました。

しかし、叔母は、叔父の転勤で、私が高校に入学する前に、引っ越していきました。
あれから、もう、30年経ってしまいました。
叔母とは、いまでも、年賀状のやり取りをしています・・・。
END
  1. 叔母と甥相姦
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アヤメ草

Author:アヤメ草
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アヤメ草(万屋太郎)です。
演歌の作詞や官能小説書きを趣味とする、
今年72歳に成る“色ボケ爺さん”です。
何時も私のブログを見て頂き
有難う御座います。

私の別ブログ
“詩(うた)と小説で描く「愛の世界」”
も開設から八年目に入り、
多くの作品を公開してまいりました。
此処にはその中から選んだ
昭和時代の懐かしい「あの日あの頃」
の作品をまとめて見ました。

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