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異性への恋心を大切にして生きてきた昭和の時代を振り返ってみましょう。

思い出される昭和のあの日あの頃

母娘(おやこ)丼の記。其の五

◇二度目は未亡人の家で◇
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次に母娘丼を頂いたのは未亡人の母親と狭い部屋で一緒に寝た晩の事である。
その日は3連休の日で妻と子供達を妻の実家である郡山まで送り届けて、
“図面書きの仕事が残ってるから”との口実で私は夕方に実家を退散して、
未亡人の家に潜り込んだのだ。

夜も遅かったので会話もそこそこに、其のまま三人で川の字になって寝る事にした。 
私が母親の良江のまたぐらに手を入れようとすると、
「娘がまだ隣の布団で起きているから」と拒む仕草をした。
でも良江は寝間着の下のショーッは脱いでしまっているので満更、
嫌でも無いらしいと思い、良江の毛深い陰毛を掻き分けて
オサネを擦りながら指でオマンコをクジリ回すと、鼻息が荒くなり悶え始めた。

娘の和枝はこちらに背を向けて寝ていたが、隣で母親が悶えて居るのが判らない筈がない。
きっと寝た振りをしているに違いない。

良江のオマンコはグショグショになり、喘ぎ声も一段と高くなったので脚を開かせ、
上に乗って太いマラをズブズブと良江のオマンコに入れてやった。
そうしてピストン運動を速めると、
良江は布団の端を咥えてじいっと声を出さないように我慢している。

隣の布団で寝ている娘の足の方に、私の左足を入れてみた。
私の足が触れると和枝はピクッと反応したが避ける様子はない。起きている。
そこで今度は左手で娘の胸の方に手を伸ばし、お椀型の小ぶりな胸を
優しくユックリと揉んで見た。

28歳の処女を私に委ね破瓜済みの娘は胸を揉まれても別に避ける風も無く、
少しばかり喘ぎ始めるのであった。
その間にも良江に対しての責めは続けなければならず、娘の胸も揉まねばならないし、
是は大変なことになったと思ったが、段々に大胆になってきて、
次は娘の股座に片足をねじ込むのに成功した。

母親の良江は、もう半狂乱で、
「アァァァー、イイッ、イイッ、アアッ、イクッ、イクーッ、イクーッ」
アクメでグショグショになったマラを良江のオマンコから引き抜いて見ると、まだ固い侭だった。
良江は失神した様に股を大きく広げたまま横たわっていたが、暫くして風呂場に立って行った。

私は娘の布団に入り込み、
上から被さる様にしてキッスをしながら娘のパンティを足で下の方に脱がせた。
私は股の間に身体を入れると、娘の脚を大きく拡げ、まだ良江の淫汁にまみれた侭の
太マラを娘の秘唇にあてがい挿入しょうとしたが中々入らない。
 


_pic00hc.jpg
それでも何とかマラのカリ首まで入ったので、喘いでいる娘をユックリと責め始めた。
娘は処女ではなかったが母親の良江のユル目のオマンコと違って、
キツク締まっていて、調教次第では名器に成る素質を持ったオマンコだと思った。

娘は喘ぎながら私に抱きついてきた。私のテクニックの前に屈するのに時間は掛からなかった。
「イヤッイャッ゜アアーアァッ」娘は、可愛い顔に苦痛と快感の表情を浮かべて喘いでいる。
娘は耳の後ろのウナジの辺りが性感帯らしく、優しく其処を責めてやると、
「ヒィッヒィッ」と悶えながら、オマンコが締まって腰を浮かしてくるのだった。
娘の左脚を右手で抱え上げると私の太マラは根元まで嵌った。

娘の耳とウナジを中心に、ナメナメ責めを続けるとオマンコに淫汁が滲み出て来るのが
感じられた。左手でフサフサした陰毛に隠れているオサネを擦ってみると、
SEXの経験の殆ど無い娘は悶絶に近いアクメで失神してしまった。

私のマラは、まだ硬く元気だったので、もう一回イカてやろうとユックリ抜き差しを始めた時、
足音も無く母親が帰って来ていた。
「和枝は嫁入り前だから妊娠させては駄目よ、恭治さんがイク時は・・・」
暫く考えて判った。“イク時は母親ですませろ”という謎だったのだ。

あくる日の夜は三人で食卓を囲み、娘の和枝にもビールを呑ませてから、食事も終わり、
部屋を薄暗くして布団を二つ並べて敷き始めた。私はトイレに行って帰ると二人とも
浴衣に着替えて横になっていた。良江の布団の方に入ろうとすると、
「和枝の方にして・・・」と言う。

枕元のスタンドのピンクの照明は美しい和枝の顔を、薄赤く染めて一層に私の欲情をそそった。
和枝に優しくキッスをすると、今日は落ち着いて口唇を開けて舌を絡ませてきた。
私は浴衣を剥ぎ取り和枝を真っ裸にすると、お椀型の小ぶりな両方の乳房を優しく揉み始めながら、
性感帯のウナジを嘗めてやるだけで、和枝は鼻息が荒くなり、喘ぎながら、
両手でしっかりと私に抱きついてきた。

前夜と同じ様にパンティを脱がして完全に裸にすると、スタンドのピンク色に映えた恥部を
両手で覆ったまま目をシッカリと塞いで居るのだった。
良江が此方に背中を向けているのを確認すると、和枝の手をどかせて、
タップリと唾をつけた親指と人差し指でオサネを擦りながら、
中指を膣の中に入れて、ユックリユックリと掻き回しながら抜き差しを繰り返してやると、
それだけで淫汁の湧き出すのが判った。

挿入は昨晩とちがって多少窮屈なオマンコであったが、
私の太マラを根元まで一気に飲み込み入れる事が出来た。 
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揉みしだいた和枝の乳首は尖り、性感帯のウナジをナメナメすると、
オマンコを締め付けながら淫汁をしたたらせ、
「アアーッ、モウ、ダメッアァーいい、いいっ」
と絶叫しながら腰を浮かせて悶えながらイッテしまった。

処女同然の娘を真っ裸に剥いて、母親の目の前で犯して悶絶させると、
今度は母親の良江の布団の方に移り、良江の浴衣も脱がせて真っ裸にした。
49歳の良江は、熟女として、今が食べ頃のトロの様に脂肪の乗った肌、
その濃厚な性欲と痴態は時として、私もヘキエキする程だった。

良江のオマンコは淫汁でビショビショになっていた。
「挿れてやるから、口で俺のマラを綺麗にしな」
娘の和枝の淫汁にマミレたペニスを、強引に母親の良江の口に捻じ込んだ。
「恭治さんはヒドイ」
と言いながら、良江はそれでもマラを懸命にしゃぶり始めるのだった。

私はマラを良江の口に入れたまま、オマンコに三本指を入れてユックリ掻き回してやった。
掻き回しながら親指で淫汁にまみれたクリトリスを擦り上げた事は言うまでも無い。

良江はマラを吐き出すと、
「恭治さん、モウ、ダメッ、挿れて」
「何を何処に挿れて欲しいのか、言ってみな。言わなきゃ挿れてやらないよ」
「イジワル、恭治さんのイジワル、アーッ、イーッ、アッ、アーッ」
「ホラッ、ホラッ、早く言わないか!」
「アーッ、オネガイッ、恭治さんのオチンチンを良江のオマンコに挿れてっ」
遂に良江は降伏したのだ。

太マラで良江のオマンコを貫きピストン運動を早めると、ピチャ、ピチャと、
淫汁の音が狭い部屋に響いていた。
当然、良江の絶叫は隣で息を潜めている和枝にも聞こえて居る筈です。

和枝の腰を引き寄せ、抵抗する脚を強引に開かせて、和枝のオマンコも露出させた。

この母娘の羞恥心を取り除くにはこれが一番良い方法だ。
二人とも私の思いの侭にさせるには、こうするしかない。
羞恥心さえ無くなれば後は二人並べて犯せばいいのだから。

和枝のオマンコは先程のSEXで、私の太マラを咥えているので、
少し開き気味だが、ピンク色に濡れていた。
そこを嘗めながらオサネを剥いてみると小さな可愛いクリトリスがあった。
舌の先で嘗め転がすと、「イヤッ、ダメ」と悶えながら腰を振るのだった。

こうして母親と娘を同時に犯すことに成功したのです。
END
  1. 母娘丼
  2. / trackback:0
  3. / comment:1
  4. [ edit ]


comment

3P

  1. 2012/12/10(月) 15:58:58 |
  2. URL |
  3. 60歳半ば
  4. [ edit ]
親子丼ではないが、3Pで熟女を争わせて楽しんだよ。
巣鴨でナンパした五十路の未亡人と×一の二人で、水上温泉の奥の温泉で、2泊3日で子種が空になるまで嵌めあって、部屋中が精液とオマンコ汁の混ざり合った淫臭で、仲居さんや番頭さんにばればれでしたが、熟女様方をちょくちょく利用する温泉なので、ニコニコしているだけです。
3Pで一番困るのは一番先にどの方のオマンコに中出ししてあげるかですよ、それ故により淫乱で助平に小生を満足させてくれるか争わせて楽しく情事にふけっています。

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アヤメ草(万屋太郎)です。
演歌の作詞や官能小説書きを趣味とする、
今年72歳に成る“色ボケ爺さん”です。
何時も私のブログを見て頂き
有難う御座います。

私の別ブログ
“詩(うた)と小説で描く「愛の世界」”
も開設から八年目に入り、
多くの作品を公開してまいりました。
此処にはその中から選んだ
昭和時代の懐かしい「あの日あの頃」
の作品をまとめて見ました。

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