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異性への恋心を大切にして生きてきた昭和の時代を振り返ってみましょう。

思い出される昭和のあの日あの頃

初めての夫婦交換。其の一

夫婦交換1-1
「夫婦交換の勧め」

日本の法律は、夫婦で納得して行う性交は、それがどんな不道徳な
性行為であっても禁止はしていません。

健全な肉体と精神をお持ちであれば、夫婦交換という行為に、
一度や二度は食指を動かされた事はあると思います。
有夫の妻を、その夫の了解の上で抱く事の出来る性愛は、
夫婦間でのセックスの数倍に勝る快楽が得られるのです。

妻だって熟年に成れば成るほど、夫以外の男性に抱かれたいと言う願望が、
心の中に潜在させているものです。
それが夫公認のもと平素の慎みを捨て、酒の酔いのような妖しい
禁断の快楽を味わえるのである。それもすべての責任を夫に押し付けて。

レイプ、痴漢行為、幼女への性的虐待、教員や警察官などによる
セクハラ行為等の加害者の多くは既婚者だと言います。
それらの報道を見るにつれ、その自制心の欠如を憂うものです。

夫婦交換は、そのような欲求不満をミスリードすることなく、円満に
性欲を発散する一手段でも有ると思います。
夫婦交換に必要ななのは、先ず夫婦間の会話が日常的に行われているか?
皆さんは夫婦の間でセックスについて恥ずかしがらずに会話が出来ますか?
そして他のご夫婦との会話が楽しく出来ますか?

是からの時代、夫婦交換は一部の愛好者による「不道徳な行為」から、
ごく自然に「他の夫婦と一緒に性を楽しむ」に昇華するはずです。
日本では誰もが老化におびえ、
性能力の減少を年齢層ごとに嘆き合う姿は、巷に蔓延しています。

多様で、個性的な、時には異様にさえ見える夫婦交換が認知され、
性の歴史を切り開き、誰もが参加できる夫婦間交流の一つとして、
性文化を創造していくのは誰もが待ち望んでいる事ではないでしょうか。

56歳の主婦が書く「初めての夫婦交換」を再度此処に掲載させて頂きます。

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  1. 夫婦交換
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初めての夫婦交換。其の一

夫婦交換1-1
「夫婦交換の勧め」

日本の法律は、夫婦で納得して行う性交は、それがどんな不道徳な
性行為であっても禁止はしていません。

健全な肉体と精神をお持ちであれば、夫婦交換という行為に、
一度や二度は食指を動かされた事はあると思います。
有夫の妻を、その夫の了解の上で抱く事の出来る性愛は、
夫婦間でのセックスの数倍に勝る快楽が得られるのです。

妻だって熟年に成れば成るほど、夫以外の男性に抱かれたいと言う願望が、
心の中に潜在させているものです。
それが夫公認のもと平素の慎みを捨て、酒の酔いのような妖しい
禁断の快楽を味わえるのである。それもすべての責任を夫に押し付けて。

レイプ、痴漢行為、幼女への性的虐待、教員や警察官などによる
セクハラ行為等の加害者の多くは既婚者だと言います。
それらの報道を見るにつれ、その自制心の欠如を憂うものです。

夫婦交換は、そのような欲求不満をミスリードすることなく、円満に
性欲を発散する一手段でも有ると思います。
夫婦交換に必要ななのは、先ず夫婦間の会話が日常的に行われているか?
皆さんは夫婦の間でセックスについて恥ずかしがらずに会話が出来ますか?
そして他のご夫婦との会話が楽しく出来ますか?

是からの時代、夫婦交換は一部の愛好者による「不道徳な行為」から、
ごく自然に「他の夫婦と一緒に性を楽しむ」に昇華するはずです。
日本では誰もが老化におびえ、
性能力の減少を年齢層ごとに嘆き合う姿は、巷に蔓延しています。

多様で、個性的な、時には異様にさえ見える夫婦交換が認知され、
性の歴史を切り開き、誰もが参加できる夫婦間交流の一つとして、
性文化を創造していくのは誰もが待ち望んでいる事ではないでしょうか。

56歳の主婦が書く「初めての夫婦交換」を再度此処に掲載させて頂きます。
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  1. 夫婦交換
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初めての夫婦交換。其のニ

夫婦交換2-1
本当に厳粛な気持ちで主人と行為を重ねて来たかと問われると、確かに動物の本能の
快楽のみを追い求めて交わって来た事の方が多いような気もしたからです。

主人は若い頃から精力家で、他の女性との浮気も数々ありましたし、私もそれに反発
するかように40代の頃、3人程、主人以外の男性に抱かれた経験も有ります。

主人の浮気が収まったのも60の声が聞かれ始めたここ数年前の事で、
私も50を過ぎてからは誰も振り向いて呉れず、今は夫一筋の性生活ですので、
厳粛なセックスなんて、力んで言えば言うほど自分が虚しく感じられるのです。

主人は、私を優しく抱き締めて、耳元に囁きかけました。
『なあ、良いだろう。お前が好きなんだ。判って居るだろう?』
主人の右手の指先が私の太腿の内側を這ってクリトリスを摘んでくるのです。

唇を合わせた時には、舌と舌が絡み合って、実に巧みに私の舌を吸う様にします。
私も夢中で舌を吸い返しました。
主人は黒光りした太目のペニスを指で扱くと、雁首をクリトリスに添えて擦り始めました。

これは、又格別の味わいで、何と申せばよいのでしょうか、兎に角擦られる度に、
身体が細かく痙攣するのです。快感に私は喘ぎ続けました。
どれ位時間が経ったでしょうか。主人のペニスが再び勢い良く私の穴に入って参りました。

抜き差しの度に、雁首が子宮に当たるのです。
「ああ、当たるわ。もっと突いて。もっと深く突いて!」
そう言いながら、私も下から一生懸命腰を使いました。主人は私の両足を高々と持ち上げて
懸命に抜き差しをしています。そして、私がまたいきかけると、すぐさま私に重なるようにして
ペニスを根元まで挿入したままで突き立てるのです、
『ああ、いきそうだ!ああ、締まる、良く締まる、いく!いく!」
と言いながら、グビッグビッ、と出しました。

私も一瞬遅れて一気に頂上に上り詰めて気をやってしまいました。
暫くは二人で重なり合ったまま抱き合って余韻を楽しみながらキスを繰り返しました。
「こんなに息が合って同時に達したのは何年ぶりかしら」
私は心から満足して答えました。
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初めての夫婦交換。其のニ

夫婦交換2-1
本当に厳粛な気持ちで主人と行為を重ねて来たかと問われると、確かに動物の本能の
快楽のみを追い求めて交わって来た事の方が多いような気もしたからです。

主人は若い頃から精力家で、他の女性との浮気も数々ありましたし、私もそれに反発
するかように40代の頃、3人程、主人以外の男性に抱かれた経験も有ります。

主人の浮気が収まったのも60の声が聞かれ始めたここ数年前の事で、
私も50を過ぎてからは誰も振り向いて呉れず、今は夫一筋の性生活ですので、
厳粛なセックスなんて、力んで言えば言うほど自分が虚しく感じられるのです。

主人は、私を優しく抱き締めて、耳元に囁きかけました。
『なあ、良いだろう。お前が好きなんだ。判って居るだろう?』
主人の右手の指先が私の太腿の内側を這ってクリトリスを摘んでくるのです。

唇を合わせた時には、舌と舌が絡み合って、実に巧みに私の舌を吸う様にします。
私も夢中で舌を吸い返しました。
主人は黒光りした太目のペニスを指で扱くと、雁首をクリトリスに添えて擦り始めました。

これは、又格別の味わいで、何と申せばよいのでしょうか、兎に角擦られる度に、
身体が細かく痙攣するのです。快感に私は喘ぎ続けました。
どれ位時間が経ったでしょうか。主人のペニスが再び勢い良く私の穴に入って参りました。

抜き差しの度に、雁首が子宮に当たるのです。
「ああ、当たるわ。もっと突いて。もっと深く突いて!」
そう言いながら、私も下から一生懸命腰を使いました。主人は私の両足を高々と持ち上げて
懸命に抜き差しをしています。そして、私がまたいきかけると、すぐさま私に重なるようにして
ペニスを根元まで挿入したままで突き立てるのです、
『ああ、いきそうだ!ああ、締まる、良く締まる、いく!いく!」
と言いながら、グビッグビッ、と出しました。

私も一瞬遅れて一気に頂上に上り詰めて気をやってしまいました。
暫くは二人で重なり合ったまま抱き合って余韻を楽しみながらキスを繰り返しました。
「こんなに息が合って同時に達したのは何年ぶりかしら」
私は心から満足して答えました。

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初めての夫婦交換。其の三

夫婦交換3-1
「いやよ、私は絶対にいやよ」どんな顔つきで言ったのか、自分では判りませんが、
主人は、にやにやしながら黙って私の顔を見つめていました。その時既に主人は、
私の心の内を読んで居たのでしょうか、
『電話してみるか』
「するなら、勝手にすればいいでしょう、私は知らないから」
こう言った時には、本当は、もう主人のペースに巻き込まれていたのでしよう。

電話口で、主人が話して居るのが聞こえました。
今度の土曜日に新横浜駅の待合室で、午後二時に先方さんと逢うことにした
と言うのです。全く一方的な約束です。
「わたしの意見なんか、どうでも良いのよね?」
何だか胸のときめきを感じながら、一方では腹を立てていました。

『そんな事はないよ、まあ、俺に任せておきななさい』
痴話喧嘩の様な遣り取りがあって、私はお風呂に入りました。

浴槽の中で、手紙の事を思い出され、やっぱり胸がときめくのです。
無意識に指が下のほうへ行き、思わず溜め息が漏れてしまいました。
布団の中で、待ち兼ねていた様に主人は私を抱きすくめ、
激しくキスをすると、やにわに固く勃起しているペニスを入れに掛かりました。
不覚にも私のそこは、しととに濡れていたのです。
亀頭が穴の入り口に宛がわれた瞬間、
『やろうな』という主人の言葉に頷いていました。

約束の土曜日の午後二時に新横浜駅の新幹線待合室に参りました。
私達の住む所からは、市営地下鉄で30分位の所で、定刻より早く着いた
私達は相手の方を待っておりました。約束の時間より五分程遅れて、
お二人がやって来ました。

お二人とも、写真の通りの方々でした。私は何と無くホッとしました。
ご主人はニコニコ笑みを浮かべていらして、実に人なつっこい印象を受けました。
奥様は、私とは全く対照的で、
ほっそりした体躯を上品な雰囲気が包んで居りました。
眼鏡の奥の目は、絶えず笑って居る様で、
それも何と無く悪戯ぽい印象を与えていました。
私には、夫婦交換というセックスプレイを、このお二人からは想像出来ませんでした。
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初めての夫婦交換。其の三

夫婦交換3-1
「いやよ、私は絶対にいやよ」どんな顔つきで言ったのか、自分では判りませんが、
主人は、にやにやしながら黙って私の顔を見つめていました。その時既に主人は、
私の心の内を読んで居たのでしょうか、
『電話してみるか』
「するなら、勝手にすればいいでしょう、私は知らないから」
こう言った時には、本当は、もう主人のペースに巻き込まれていたのでしよう。

電話口で、主人が話して居るのが聞こえました。
今度の土曜日に新横浜駅の待合室で、午後二時に先方さんと逢うことにした
と言うのです。全く一方的な約束です。
「わたしの意見なんか、どうでも良いのよね?」
何だか胸のときめきを感じながら、一方では腹を立てていました。

『そんな事はないよ、まあ、俺に任せておきななさい』
痴話喧嘩の様な遣り取りがあって、私はお風呂に入りました。

浴槽の中で、手紙の事を思い出され、やっぱり胸がときめくのです。
無意識に指が下のほうへ行き、思わず溜め息が漏れてしまいました。
布団の中で、待ち兼ねていた様に主人は私を抱きすくめ、
激しくキスをすると、やにわに固く勃起しているペニスを入れに掛かりました。
不覚にも私のそこは、しととに濡れていたのです。
亀頭が穴の入り口に宛がわれた瞬間、
『やろうな』という主人の言葉に頷いていました。

約束の土曜日の午後二時に新横浜駅の新幹線待合室に参りました。
私達の住む所からは、市営地下鉄で30分位の所で、定刻より早く着いた
私達は相手の方を待っておりました。約束の時間より五分程遅れて、
お二人がやって来ました。

お二人とも、写真の通りの方々でした。私は何と無くホッとしました。
ご主人はニコニコ笑みを浮かべていらして、実に人なつっこい印象を受けました。
奥様は、私とは全く対照的で、
ほっそりした体躯を上品な雰囲気が包んで居りました。
眼鏡の奥の目は、絶えず笑って居る様で、
それも何と無く悪戯ぽい印象を与えていました。
私には、夫婦交換というセックスプレイを、このお二人からは想像出来ませんでした。

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初めての夫婦交換。其の四

夫婦交換4-1
舌が私の口の中に差し込まれて、私の舌と絡み合いました。私も同じ様に致しました。
少し煙草の匂いがしたのですが、全く気に成りませんでした。私をきつく抱き締めながら、
浩二さんは、前をグイグイ押し付けるようにされました。そして、左の腕で私を抱いたまま、
右手を私のスカートの裾の中に滑り込ませて、パンティの上からクリトリスを中心に
軟らかく掌で撫でられるのです。

私は、フッと意識が遠くなる様な気分になりましたが、その侭抱かれて居るのが
何とも言えない様な気分で、じっと立ったままで居ますと、何時の間にか指が直接
クリトリスを擦って居るのです。そして時々、スーツと穴の中に入るのが判りました。
「凄く濡れていますね・・・」浩二さんの囁きが、私を一層興奮させました。

「さあ、裸に成りましょうね」
私は裸になりましょうね、と言われて、困ってしまったのです。だって、私は中年太りで、
太腿はムチヤクチヤ太いし、それに身体の線も今では崩れてしまっています。
若い頃には主人の自慢だった大きな乳房も、今は大きいだけで輪郭も崩れて居るからです。
恥ずかしいたら、ありゃしない。
「困るわ、私、太って居るのに」
「セックスで大切な事は、太って居るとか、痩せて居るとか、オッパイが大きいとか、小さいとか、
 言う事は関係有りませんよ。簡単に言えば、オマンコが好きか如何かと言う事だけです」
浩二さんはそう言って私を促しました。

ご自分ではさっさと服を脱ぎ、
私の目の前で裸になるとバスルームにお風呂の支度にいかれました。
浩二さんの説得で私も腹を決めて素っ裸に成って、お布団の中に身を隠しました。

お風呂から出られた浩二さんは、
「絹代さんどこ」と呼びかけて下さいました。私は恥ずかしさで黙って返事をしないで居ると、
部屋の灯りを付けて、掛け布団を捲り、私が全裸で居るのを見て、
「ありがとう」と言って下さいました。

浩二さんは、横たわっている私を抱き締めて、今度は先程よりも大胆に私の乳房やお尻、
そしてクリトリスを撫で回されました。

そっと手で触れると、浩二さんのペニスは固く成って居るのです。私は夢中で扱いてあげました。
立派な体格に似合って、ペニスは赤黒くて長いのです。逆反りと言うのでしょうか。
エラも張って硬さも充分のようです。主人のペニスは真っ直ぐで浩二さんのより太いのですが、
チョツト短めで、雁は主人の方が立派な様に思いました。

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初めての夫婦交換。其の四

夫婦交換4-1
舌が私の口の中に差し込まれて、私の舌と絡み合いました。私も同じ様に致しました。
少し煙草の匂いがしたのですが、全く気に成りませんでした。私をきつく抱き締めながら、
浩二さんは、前をグイグイ押し付けるようにされました。そして、左の腕で私を抱いたまま、
右手を私のスカートの裾の中に滑り込ませて、パンティの上からクリトリスを中心に
軟らかく掌で撫でられるのです。

私は、フッと意識が遠くなる様な気分になりましたが、その侭抱かれて居るのが
何とも言えない様な気分で、じっと立ったままで居ますと、何時の間にか指が直接
クリトリスを擦って居るのです。そして時々、スーツと穴の中に入るのが判りました。
「凄く濡れていますね・・・」浩二さんの囁きが、私を一層興奮させました。

「さあ、裸に成りましょうね」
私は裸になりましょうね、と言われて、困ってしまったのです。だって、私は中年太りで、
太腿はムチヤクチヤ太いし、それに身体の線も今では崩れてしまっています。
若い頃には主人の自慢だった大きな乳房も、今は大きいだけで輪郭も崩れて居るからです。
恥ずかしいたら、ありゃしない。
「困るわ、私、太って居るのに」
「セックスで大切な事は、太って居るとか、痩せて居るとか、オッパイが大きいとか、小さいとか、
 言う事は関係有りませんよ。簡単に言えば、オマンコが好きか如何かと言う事だけです」
浩二さんはそう言って私を促しました。

ご自分ではさっさと服を脱ぎ、
私の目の前で裸になるとバスルームにお風呂の支度にいかれました。
浩二さんの説得で私も腹を決めて素っ裸に成って、お布団の中に身を隠しました。

お風呂から出られた浩二さんは、
「絹代さんどこ」と呼びかけて下さいました。私は恥ずかしさで黙って返事をしないで居ると、
部屋の灯りを付けて、掛け布団を捲り、私が全裸で居るのを見て、
「ありがとう」と言って下さいました。

浩二さんは、横たわっている私を抱き締めて、今度は先程よりも大胆に私の乳房やお尻、
そしてクリトリスを撫で回されました。

そっと手で触れると、浩二さんのペニスは固く成って居るのです。私は夢中で扱いてあげました。
立派な体格に似合って、ペニスは赤黒くて長いのです。逆反りと言うのでしょうか。
エラも張って硬さも充分のようです。主人のペニスは真っ直ぐで浩二さんのより太いのですが、
チョツト短めで、雁は主人の方が立派な様に思いました。
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初めての夫婦交換。其の五

夫婦交換5-1
浩二さんは、下から私の陰部を広げるようにして、上下に舌を使われるのです。
時々、穴の中に舌の先が入って、壁の内側を嘗め回すのです。
それがまた気持ちがよくて堪りませんでした。

私は喘ぎ声を上げながら、浩二さんのペニスを舐めたり、口で扱いたり致しました。

『ソロソロ本番に移りましょうか?』
69から、正常位に成りますと、浩二さんは私の両足を大きく広げさせて、
勃起したペニスをクリトリスに擦りつけながら、ぐっと挿入に掛かります。
ズブズブズブといった感じで入って来ました。

亀頭が子宮に当たったようです。ペニスは長いので未だ余裕が有るみたいです。
腰を浮かせるようにして抜き差しが始りました。私も自然にペニスを迎える様に
腰を激しく使っていました。グチュグチュグチュ・・・淫音がするのです。
それが又何とも言えず私を興奮させるのです。

もうすっかり忘れてしまった夫以外の男性とのセックスの味、以前経験した時に
は感じなかった禁断のエクタシーの味が、
こんなに良い物だったとは夢にも思いませんでした。
私が絶頂に達するのに、そんなに時間は掛かりませんでした。

「いい、いいわ!いいわ!もういきそうだわ」
私の声に、浩二さんは一層抜き差しを速めました。私の喘ぎ声は大きくなり、
恥も外聞もなく気をやり続けたのです。
「いくわ、ああ・・・いく・・・いくぅ・・・」
『僕もいきます、ああ、いい、ああ、出る』
精液がググツと勢いよ私の中に流れ出るのを感じました。

浩二さんは、ぐったりと私の上にかぶさってこられました。私も何とも言えない
心地良さに酔いしれていました。やがて浩二さんは身体を起すとティッシュで、
流れ出ている精液を拭いておいてバスルームに行かれました。
私は、まだ半分夢の中にいました。不思議に夫に対する嫉妬の念も有りません。
夫も春香さんと心いくまでしたことと思います。
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初めての夫婦交換。其の五

夫婦交換5-1
浩二さんは、下から私の陰部を広げるようにして、上下に舌を使われるのです。
時々、穴の中に舌の先が入って、壁の内側を嘗め回すのです。
それがまた気持ちがよくて堪りませんでした。

私は喘ぎ声を上げながら、浩二さんのペニスを舐めたり、口で扱いたり致しました。

『ソロソロ本番に移りましょうか?』
69から、正常位に成りますと、浩二さんは私の両足を大きく広げさせて、
勃起したペニスをクリトリスに擦りつけながら、ぐっと挿入に掛かります。
ズブズブズブといった感じで入って来ました。

亀頭が子宮に当たったようです。ペニスは長いので未だ余裕が有るみたいです。
腰を浮かせるようにして抜き差しが始りました。私も自然にペニスを迎える様に
腰を激しく使っていました。グチュグチュグチュ・・・淫音がするのです。
それが又何とも言えず私を興奮させるのです。

もうすっかり忘れてしまった夫以外の男性とのセックスの味、以前経験した時に
は感じなかった禁断のエクタシーの味が、
こんなに良い物だったとは夢にも思いませんでした。
私が絶頂に達するのに、そんなに時間は掛かりませんでした。

「いい、いいわ!いいわ!もういきそうだわ」
私の声に、浩二さんは一層抜き差しを速めました。私の喘ぎ声は大きくなり、
恥も外聞もなく気をやり続けたのです。
「いくわ、ああ・・・いく・・・いくぅ・・・」
『僕もいきます、ああ、いい、ああ、出る』
精液がググツと勢いよ私の中に流れ出るのを感じました。

浩二さんは、ぐったりと私の上にかぶさってこられました。私も何とも言えない
心地良さに酔いしれていました。やがて浩二さんは身体を起すとティッシュで、
流れ出ている精液を拭いておいてバスルームに行かれました。
私は、まだ半分夢の中にいました。不思議に夫に対する嫉妬の念も有りません。
夫も春香さんと心いくまでしたことと思います。

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初めての夫婦交換。其の六

夫婦交換6-1
野村さんご夫妻は、
明日早くから仕事が有るからと食事が済んだら帰ると言って居りました。
主人同士は次回の事を相談して居りました。
晴香さんは片目をつぶって、私にウインクされました。私は未だ身体が
宙に浮いてる感じで、まともに応える事が出来ませんでした。

夕食は宴会場で他のお客さん達と一緒のお食事でした。
食事を済ませ、野村ご夫妻を旅館の玄関でお見送りをして、
部屋に戻る途中、
「私、あんな恥ずかしい姿を写真に撮るなんて聞いてなかったわよ」
と苦情を申しますと、主人は、
『野村さんから突然の申し出で、成り行きでそうなったんだよ、
 でもお前も良い顔して撮られていたじゃないか』
と、言いながら晴香さんとのプレイを得意に成って話して居りました。

私も浩二さんに抱かれ、、触られ、弄られ、貫かれ、
今迄に感じた事の無い絶頂感を味あわせて頂いたので、
お互い様と言う気持ちで嫉妬する事は有りませんでした。

夜、布団の中で、
主人は私と浩二さんとのプレイを熱心に聞いてきました。
ありのまま話してやりますと、主人は指を私の中に入れて、
くじるようにしながら、熱い息を私の耳元に吹きかけて来ました。
私は手を主人のペニスに持って行くと、
もう其処はまるで、鉄の棒の様にそそり立って居りました。

私は、夢中で主人の上に乗りますとペニスを穴にあてがい、
その侭体重をかけますと、ずぶりと根元まで入ってしまいました。
亀頭が子宮を圧迫しましたが、私は夢中で腰を使って抜き差しを致しますと、
主人も下から激しい勢いで腰を合わせて参ります。
すぐに主人は大きい呻き声をだしながら気をやってくれました。

野村ご夫妻との夫婦交換で、浩二さんに抱かれて突き捲くられて
失神するほど気持ちよかったことを思い出して、
グイグイとオマンコを締めて居たようです。

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初めての夫婦交換。其の六

夫婦交換6-1
野村さんご夫妻は、
明日早くから仕事が有るからと食事が済んだら帰ると言って居りました。
主人同士は次回の事を相談して居りました。
晴香さんは片目をつぶって、私にウインクされました。私は未だ身体が
宙に浮いてる感じで、まともに応える事が出来ませんでした。

夕食は宴会場で他のお客さん達と一緒のお食事でした。
食事を済ませ、野村ご夫妻を旅館の玄関でお見送りをして、
部屋に戻る途中、
「私、あんな恥ずかしい姿を写真に撮るなんて聞いてなかったわよ」
と苦情を申しますと、主人は、
『野村さんから突然の申し出で、成り行きでそうなったんだよ、
 でもお前も良い顔して撮られていたじゃないか』
と、言いながら晴香さんとのプレイを得意に成って話して居りました。

私も浩二さんに抱かれ、、触られ、弄られ、貫かれ、
今迄に感じた事の無い絶頂感を味あわせて頂いたので、
お互い様と言う気持ちで嫉妬する事は有りませんでした。

夜、布団の中で、
主人は私と浩二さんとのプレイを熱心に聞いてきました。
ありのまま話してやりますと、主人は指を私の中に入れて、
くじるようにしながら、熱い息を私の耳元に吹きかけて来ました。
私は手を主人のペニスに持って行くと、
もう其処はまるで、鉄の棒の様にそそり立って居りました。

私は、夢中で主人の上に乗りますとペニスを穴にあてがい、
その侭体重をかけますと、ずぶりと根元まで入ってしまいました。
亀頭が子宮を圧迫しましたが、私は夢中で腰を使って抜き差しを致しますと、
主人も下から激しい勢いで腰を合わせて参ります。
すぐに主人は大きい呻き声をだしながら気をやってくれました。

野村ご夫妻との夫婦交換で、浩二さんに抱かれて突き捲くられて
失神するほど気持ちよかったことを思い出して、
グイグイとオマンコを締めて居たようです。
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三人の女・其の一

「私の母の事」
1-1.jpg
私は母と“男と女”の関係に成って、八年間「母子相姦」に嵌って居りました。
十七歳の時に父が事故で亡くなった。生命保険と相手からの賠償金とで、
母子は生活には何の支障もきたさなかったのだが、
母子関係に段々歪みが生じて仕舞ったのです。

母は父の死後、気丈に振舞って居たが、四十九日が過ぎた夏の夜の事だった。
母が夕食の後に、久し振りに飲みたいから付き合って欲しいと誘って来たのだ。
是までは良く父と二人で仲よく晩酌等もしていたので、
寂しいのだろうと、付き合う事にした。

二人で日本酒を五合位空けた辺りから、
母のなんとなく私を見る目が異様なのに気付いた。
何と表現したらいいのか、其の頃は未だ童貞だったから、
母が淫靡な気持ちで私を見つめて居ようとは思っても居なかったのだ。

しかし母の目は妖艶な光を湛え上から下まで舐めるように、
特にトランクスだけを穿いていた下半身をじっと凝視していた。

「信ちゃんも逞しく成ったわね。若い頃のお父さんにそっくりに成って来たわ」
『そうかなぁ。ラグビー遣ってるしね。親父似ってのは気にいらんけど』
「ウフフ、貴方の方が良い男よ。私の血だって混じっているんだもの。
 今夜は久し振りに親子のスキンシップといこうか」
いきなりそんな事を言い出した母に面食らった。

「一緒にお風呂に入ろうって言ってんのよ。汗かいちゃったし、お酒が入ってるから、
 一人の入浴は危険でしょ。背中を流して欲しいのよ。ハィ、決まり」
そう言うなり返事も待たずに、いきなり浴室に向かった。慌てて後を追うと、
廊下を歩きながら着ている物を一枚ずつ脱ぎ捨てて行くのだった。

先ずTシャツを脱ぎ捨て、キュロットスカートのホックを外してゆく。
歩く振動でストンとスカートが落ちると、
ブラジャーとベージュのパンテイだけに成ってしまったが、
ブラはすぐにフロントホックを外して、投げ捨てられてしまった。

酔っ払った母の行動に心中、舌打ちしたが、
母とは言え生の女性のセミヌード(後ろ姿だったけど)に
股間がピクッと反応し始めている。

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三人の女・其の一

「私の母の事」
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十七歳の時に父が事故で亡くなった。生命保険と相手からの賠償金とで、
母子は生活には何の支障もきたさなかったのだが、
母子関係に段々歪みが生じて仕舞ったのです。

母は父の死後、気丈に振舞って居たが、四十九日が過ぎた夏の夜の事だった。
母が夕食の後に、久し振りに飲みたいから付き合って欲しいと誘って来たのだ。
是までは良く父と二人で仲よく晩酌等もしていたので、
寂しいのだろうと、付き合う事にした。

二人で日本酒を五合位空けた辺りから、
母のなんとなく私を見る目が異様なのに気付いた。
何と表現したらいいのか、其の頃は未だ童貞だったから、
母が淫靡な気持ちで私を見つめて居ようとは思っても居なかったのだ。

しかし母の目は妖艶な光を湛え上から下まで舐めるように、
特にトランクスだけを穿いていた下半身をじっと凝視していた。

「信ちゃんも逞しく成ったわね。若い頃のお父さんにそっくりに成って来たわ」
『そうかなぁ。ラグビー遣ってるしね。親父似ってのは気にいらんけど』
「ウフフ、貴方の方が良い男よ。私の血だって混じっているんだもの。
 今夜は久し振りに親子のスキンシップといこうか」
いきなりそんな事を言い出した母に面食らった。

「一緒にお風呂に入ろうって言ってんのよ。汗かいちゃったし、お酒が入ってるから、
 一人の入浴は危険でしょ。背中を流して欲しいのよ。ハィ、決まり」
そう言うなり返事も待たずに、いきなり浴室に向かった。慌てて後を追うと、
廊下を歩きながら着ている物を一枚ずつ脱ぎ捨てて行くのだった。

先ずTシャツを脱ぎ捨て、キュロットスカートのホックを外してゆく。
歩く振動でストンとスカートが落ちると、
ブラジャーとベージュのパンテイだけに成ってしまったが、
ブラはすぐにフロントホックを外して、投げ捨てられてしまった。

酔っ払った母の行動に心中、舌打ちしたが、
母とは言え生の女性のセミヌード(後ろ姿だったけど)に
股間がピクッと反応し始めている。

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三人の女・其のニ

「私の母の事」
2-1.jpg
ペニスから口を放して、其れだけ言うと私の腰に腕を回して強く引き寄せるようにして、
再び強烈なフェラチオに戻った。
しかし生まれて始めての体験に、そんなに長く我慢出来よう筈が無い。
『あっ、だめだっ。お母さんっ、だめだよ。出ちゃうってばっ。あぁっ、放してってばっ』

私は睾丸から尿道口へ駆け上ってくる感覚を覚えて、此の儘では母の口に、
ぶちまけてしまうから、離そうとしたのだが・・・

母はペニスを咥えた侭で、チラッと私を見上げると、ニコッと微笑んだ。
そして、早く、大きなストロークで勃起を扱き出した。頬をへこませて、
思い切り吸引力を効かせたフェラチオだった。

『ああ、あああっ、いいんだね、お母さん、イッちゃってもいいんだねっ』
我慢の限界に来ていた私が訴えると、母はくわえたままでコクンと頷いた。

『クッアッ、おかあさん・・ああああーっ、イクーッ』

其の瞬間、母もペニスを喉奥深く咥えたままで動きが止まった。
私の射精も今まで体験した事が無いくらいの長い律動だった。
自分の睾丸の中にこれほどの精液が入って居た事は信じられない量だった。

しかし、母は全てを受け止めて呉れたばかりでなく、
ペニスを口から抜き取るとニッと笑って飲んでしまった。

「フフフ、一杯出したね。ご馳走様。信ちゃんのは濃くて量が多いから美味しいわ。
 少しはスッキリした?また今度、お母さんにこのミルクを飲ませてね」
口の中で精液が粘つくのだろう。何度も何度も舌を口中で回しながら母が言った。

徐々に快感が落ち着いて来ると、母の突然取った異常な行為が恐ろしくなった。
『ねぇ、お母さん、どうしちゃったの、いきなりこんな事して。
 とっても気持ち良かったけどさ』
「あらっ、お気に召さなかったかしら? 
 お母さん 、今に始まった事じゃなくて、
 信ちゃんとは前々から一度こう言う事をしてみたかったのよ」

母のいきなりのこの返事には、心底驚いた。前々からとは、一体・・・

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三人の女・其のニ

「私の母の事」
2-1.jpg
ペニスから口を放して、其れだけ言うと私の腰に腕を回して強く引き寄せるようにして、
再び強烈なフェラチオに戻った。
しかし生まれて始めての体験に、そんなに長く我慢出来よう筈が無い。
『あっ、だめだっ。お母さんっ、だめだよ。出ちゃうってばっ。あぁっ、放してってばっ』

私は睾丸から尿道口へ駆け上ってくる感覚を覚えて、此の儘では母の口に、
ぶちまけてしまうから、離そうとしたのだが・・・

母はペニスを咥えた侭で、チラッと私を見上げると、ニコッと微笑んだ。
そして、早く、大きなストロークで勃起を扱き出した。頬をへこませて、
思い切り吸引力を効かせたフェラチオだった。

『ああ、あああっ、いいんだね、お母さん、イッちゃってもいいんだねっ』
我慢の限界に来ていた私が訴えると、母はくわえたままでコクンと頷いた。

『クッアッ、おかあさん・・ああああーっ、イクーッ』

其の瞬間、母もペニスを喉奥深く咥えたままで動きが止まった。
私の射精も今まで体験した事が無いくらいの長い律動だった。
自分の睾丸の中にこれほどの精液が入って居た事は信じられない量だった。

しかし、母は全てを受け止めて呉れたばかりでなく、
ペニスを口から抜き取るとニッと笑って飲んでしまった。

「フフフ、一杯出したね。ご馳走様。信ちゃんのは濃くて量が多いから美味しいわ。
 少しはスッキリした?また今度、お母さんにこのミルクを飲ませてね」
口の中で精液が粘つくのだろう。何度も何度も舌を口中で回しながら母が言った。

徐々に快感が落ち着いて来ると、母の突然取った異常な行為が恐ろしくなった。
『ねぇ、お母さん、どうしちゃったの、いきなりこんな事して。
 とっても気持ち良かったけどさ』
「あらっ、お気に召さなかったかしら? 
 お母さん 、今に始まった事じゃなくて、
 信ちゃんとは前々から一度こう言う事をしてみたかったのよ」

母のいきなりのこの返事には、心底驚いた。前々からとは、一体・・・

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三人の女・其の三

「私の母の事」
3-1.jpg
『お母さん、大丈夫?』
心配に成って聞いた。母は手を伸ばして、勃起を握りしめ、
「信ちゃんのオチンチン、見事なものねぇ、
 お母さん、こんなに大きいのは入らないわ」
『ええっ、じゃあ、お母さんと、その・・・俺のコレはエッチ出来ないの?』
「ウフフ、嘘よ。お母さんが受け止めてあげるからね。
 信ちゃんはなんの心配も要らないわ。さあ、其処に寝て御覧なさい」

私は素直にタイルの上に仰向けに成った。
すると、母は私の腰の上を跨ぐように馬乗りになった。
「いいこと、これから信ちゃんの童貞をお母さん、いただくわ。
 信ちゃんは今日ここで大人の男に成るのよ。この瞬間をよく覚えておいてね」

母はイキリ立ったペニスを握ると、左手で割目を広げて、
濡れそぼった秘唇に当てがった。
入り口付近でクチュクチュと、亀頭に愛液を塗りたくる。
「さあ、行くわよ、信ちゃんのオチンチン、いただきます」

母は明るく言うと、思い切り腰を沈めた。
「信ちゃん、どんな感じ?貴方は今、お母さんの中に帰って来たのよ」

『うん、とっても気持ちいいよ。柔らかくて、ヌルヌルしていて、あったかいよ。
 ああっ、こうしてお母さんに抱かれたかったんだ。
 お母さんに犯されたかった』
「そう、お母さんに犯されたかったの?いいわ、 
 だったら思う存分に犯して上げる」

急にサディスティックになった母は、私の肩を押え付けると
上下に激しく腰を揺すり始めた。一匹の雌に成って私を犯す。

『ああっ!お、お母さんっ、そんなに激しく・・・
 あああっ、あっあぁぁ、ああーっ』
母は容赦しない。両足でタイルを踏ん張って、私の勃起に腰を打ち付ける。
「何を情けない声出してんのよっ。こんなもんじゃ済まないんだから」
『だって、クウウッ、気持ち良すぎて、我慢が出来そうにないんだもんっ』

母は右手を後ろに回して、睾丸を袋ごとギュッと掴んだ。
「我慢しなさい。簡単にイッちゃったら、タマタマひねり潰すわよっ」

睾丸を握られ私の射精感も大分納まった。母再び大きく腰を揺すり、
ペニスを膣壁に擦り付ける。

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三人の女・其の三

「私の母の事」
3-1.jpg
『お母さん、大丈夫?』
心配に成って聞いた。母は手を伸ばして、勃起を握りしめ、
「信ちゃんのオチンチン、見事なものねぇ、
 お母さん、こんなに大きいのは入らないわ」
『ええっ、じゃあ、お母さんと、その・・・俺のコレはエッチ出来ないの?』
「ウフフ、嘘よ。お母さんが受け止めてあげるからね。
 信ちゃんはなんの心配も要らないわ。さあ、其処に寝て御覧なさい」

私は素直にタイルの上に仰向けに成った。
すると、母は私の腰の上を跨ぐように馬乗りになった。
「いいこと、これから信ちゃんの童貞をお母さん、いただくわ。
 信ちゃんは今日ここで大人の男に成るのよ。この瞬間をよく覚えておいてね」

母はイキリ立ったペニスを握ると、左手で割目を広げて、
濡れそぼった秘唇に当てがった。
入り口付近でクチュクチュと、亀頭に愛液を塗りたくる。
「さあ、行くわよ、信ちゃんのオチンチン、いただきます」

母は明るく言うと、思い切り腰を沈めた。
「信ちゃん、どんな感じ?貴方は今、お母さんの中に帰って来たのよ」

『うん、とっても気持ちいいよ。柔らかくて、ヌルヌルしていて、あったかいよ。
 ああっ、こうしてお母さんに抱かれたかったんだ。
 お母さんに犯されたかった』
「そう、お母さんに犯されたかったの?いいわ、 
 だったら思う存分に犯して上げる」

急にサディスティックになった母は、私の肩を押え付けると
上下に激しく腰を揺すり始めた。一匹の雌に成って私を犯す。

『ああっ!お、お母さんっ、そんなに激しく・・・
 あああっ、あっあぁぁ、ああーっ』
母は容赦しない。両足でタイルを踏ん張って、私の勃起に腰を打ち付ける。
「何を情けない声出してんのよっ。こんなもんじゃ済まないんだから」
『だって、クウウッ、気持ち良すぎて、我慢が出来そうにないんだもんっ』

母は右手を後ろに回して、睾丸を袋ごとギュッと掴んだ。
「我慢しなさい。簡単にイッちゃったら、タマタマひねり潰すわよっ」

睾丸を握られ私の射精感も大分納まった。母再び大きく腰を揺すり、
ペニスを膣壁に擦り付ける。

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三人の女・其の四

「弁護士婦人の事」
4-1.jpg
アパート生活も慣れて隣り近所との付き合いもさりげなくこなしていましたから、
私は毎日が張り合いがあり、年齢相応の若者として明るく積極的に成ったようです。

母と暮らすように成ってから、二ヶ月が経っていました。
母はコンドームを大量に仕入れて来て、
妊娠の危険のある夜にはそれを使用しました。

私はただ挿入して思いっきり射精すれば気が済み、
母への気遣いなど考えがまわらない時期でした。

弁護士先生は、
「慌てる事はないから地道に努力して、弁護士に成れなくとも、
 司法書士の資格位は取れるから、飽きずに勉強しろ」
と、励まして呉れたものです。

其の年の夏、弁護士の先生は業界の視察団に入って、
アメリカでの法律行為の勉強に出掛けて、一カ月ほど留守に成りました。
私は留守番で事務所を守らなくては成らない立場でしたが、
事前に先生がこの時の為にスケジュールを調整していたので、
大した電話も無く、所在無く事務所で本を読む毎日でした。

「信ちゃん、どうせ仕事は無いんだから、こっちで電話番をしたら」
先生の奥さんが誘いました。以前から私に色目を使っていた奥さんは、
絶好のチャンスだと思ったのでしょう。昼には鰻の出前を取って呉れたり、
先生秘蔵のエロ本や写真などを応接間の机の上に広げて私に見せました。

「信ちゃんなんかこういうのを見ると興奮するんでしょうね。
 女はこの程度じゃあ感じないものなのよ。うちの先生は嫌らしい物を集めたり、
 浮気をしたりして、あたしなんかほったらかしなのよ」

先生の奥さんは当時流行っていたムームーの裾をたぐり上げ、太腿をちらつかせ、
乳房を見せつける仕草をして誘惑しようと懸命でした。
五十歳を過ぎた奥さんの身体は乳房が大きく、
下腹には厚い肉がつき、太い股はだらしなく左右に広がっていて、
女としての魅力という点では欠けていました。

しかし、性交したい欲望が見え見えで、私を必死に誘惑したがって居るのは、
悪い気持ちでは有りませんでした。身体を接するほどの
距離に座っていると、奥さんの下腹部から香水の匂いに混じって、
性器の発する甘酸っぱい体臭が立ち昇り、
勃起を止める事は出来ませんでした。若造の私は増長して、優位に立ち、
彼女を焦らすだけの余裕が有りました。

『奥さんや先生には大変良くしてもらって、申し訳ないんだけど、
今の給料じゃ生活が厳しく、毎月母に援助して貰っている状態です。
適当な仕事を見つけて転職しようかなと考えて居るとこなんです』
良い機会だと思って彼女に言いました。

私に元々好意を持って呉れていたし、
今は浮気の相手として誘惑している私の言う事ですから、
彼女も積極的に考えて呉れると約束しました。
給料の件は先生と相談するが、奥さんの相手をして呉れるなら、
小遣いには不自由させないと約束して呉れました。

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「弁護士婦人の事」
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アパート生活も慣れて隣り近所との付き合いもさりげなくこなしていましたから、
私は毎日が張り合いがあり、年齢相応の若者として明るく積極的に成ったようです。

母と暮らすように成ってから、二ヶ月が経っていました。
母はコンドームを大量に仕入れて来て、
妊娠の危険のある夜にはそれを使用しました。

私はただ挿入して思いっきり射精すれば気が済み、
母への気遣いなど考えがまわらない時期でした。

弁護士先生は、
「慌てる事はないから地道に努力して、弁護士に成れなくとも、
 司法書士の資格位は取れるから、飽きずに勉強しろ」
と、励まして呉れたものです。

其の年の夏、弁護士の先生は業界の視察団に入って、
アメリカでの法律行為の勉強に出掛けて、一カ月ほど留守に成りました。
私は留守番で事務所を守らなくては成らない立場でしたが、
事前に先生がこの時の為にスケジュールを調整していたので、
大した電話も無く、所在無く事務所で本を読む毎日でした。

「信ちゃん、どうせ仕事は無いんだから、こっちで電話番をしたら」
先生の奥さんが誘いました。以前から私に色目を使っていた奥さんは、
絶好のチャンスだと思ったのでしょう。昼には鰻の出前を取って呉れたり、
先生秘蔵のエロ本や写真などを応接間の机の上に広げて私に見せました。

「信ちゃんなんかこういうのを見ると興奮するんでしょうね。
 女はこの程度じゃあ感じないものなのよ。うちの先生は嫌らしい物を集めたり、
 浮気をしたりして、あたしなんかほったらかしなのよ」

先生の奥さんは当時流行っていたムームーの裾をたぐり上げ、太腿をちらつかせ、
乳房を見せつける仕草をして誘惑しようと懸命でした。
五十歳を過ぎた奥さんの身体は乳房が大きく、
下腹には厚い肉がつき、太い股はだらしなく左右に広がっていて、
女としての魅力という点では欠けていました。

しかし、性交したい欲望が見え見えで、私を必死に誘惑したがって居るのは、
悪い気持ちでは有りませんでした。身体を接するほどの
距離に座っていると、奥さんの下腹部から香水の匂いに混じって、
性器の発する甘酸っぱい体臭が立ち昇り、
勃起を止める事は出来ませんでした。若造の私は増長して、優位に立ち、
彼女を焦らすだけの余裕が有りました。

『奥さんや先生には大変良くしてもらって、申し訳ないんだけど、
今の給料じゃ生活が厳しく、毎月母に援助して貰っている状態です。
適当な仕事を見つけて転職しようかなと考えて居るとこなんです』
良い機会だと思って彼女に言いました。

私に元々好意を持って呉れていたし、
今は浮気の相手として誘惑している私の言う事ですから、
彼女も積極的に考えて呉れると約束しました。
給料の件は先生と相談するが、奥さんの相手をして呉れるなら、
小遣いには不自由させないと約束して呉れました。

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プロフィール

アヤメ草

Author:アヤメ草
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アヤメ草(万屋太郎)です。
演歌の作詞や官能小説書きを趣味とする、
今年72歳に成る“色ボケ爺さん”です。
何時も私のブログを見て頂き
有難う御座います。

私の別ブログ
“詩(うた)と小説で描く「愛の世界」”
も開設から八年目に入り、
多くの作品を公開してまいりました。
此処にはその中から選んだ
昭和時代の懐かしい「あの日あの頃」
の作品をまとめて見ました。

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